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やまもとの評判!

和裁とは違い!内揚げがなく!裁ち方も曲線部分があるのですが!普段着るには十分だと思います♪写真ページは「KIMONO姫」みたいなコーディネイトで!30代の私にはキツイですが(しかも安い生地にみえるのを使ってる・・。。年齢関係なく作り方でお探しならお勧め出来ると思います。

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2017年03月06日 ランキング上位商品↑

やまもとミシンで着物 [ やまもとゆみ ]

詳しくはこちら b y 楽 天

レビューを参考に購入しました。ミシンさえ使えれば,ほぼ直線ばかりなので初心者さんでも作るのは簡単なのではないでしょうか。自分の気に入るものを作って着物ライフを楽しみたいと思います。着物を縫ってみたくて入門には難しいか?と思いつつ購入。私はまずは大好きな半巾帯を、自分でつくってみようかな。アメリカ在住の為、注文や送料などで着物を買うのを諦めてましたがこれからは好きな布で縫っていって生活の中に日本や和を取り入れて丁寧に暮らして行きたいです。。オーソドックスなものでなく!服地であることを主張するような生地選びやミシン縫いを活かした遊び心のある着物を作るよう心がけた方が無難です。全体的に10代から20代前半の若めのコーディネイトになっていますが、帯はシックに抑えてあり、とても素敵♪作り方は載っていませんが、半襟やバッグなど真似して作りたいアイテムもいっぱいで参考になります!ミシンでキモノを縫うというだけの本じゃなく、掲載されているキモノのコーディネートがめちゃめちゃ可愛いので、可愛いキモノ好きのひとには堪らない本だと思います。型紙付きなので、生地を購入してきて型に写してミシン(ちょこっと手縫い)で縫うだけ!!自分で好きな生地を購入して来て着物を作れるなんて素晴らしい贅沢♪和裁士さんに頼まなくても自分でできちゃう!!そんな本です。この本を作って下さって本当にありがとうございました。やる気の問題なのですが、実際なかなか製作には結びつかないものですね・・・。それと!着付け習い始めで!決まりが窮屈やなあと思っていた矢先!この本はコーデイネートも含めて自由な考えをみせてくださって!見ているだけで楽しい気分になりました。)着物を自作してみたくて買いました。普段着に木綿の着物を増やすなら、1枚ぐらい自分で縫いたい、でも和裁の知識がないし、と思っていたところ、洋裁縫いで出来ると知り、購入しました。ですが、この本の型紙は洋反物向きで、どうやら和反物では作れないみたいなので、★−1です。型紙がついているので親切です。普段着の着物って感じのを作りたいです。。見ているだけで楽しい。っが!商品(作者ショップ)紹介が多くてもっとコーディネートを見たかったのと情報量の割りに1500円はやや割高感があったので☆四つに。これから!地味な生地や!軽いデニム生地を使って!着物や帯を縫ってみようと思います。まるで「本自体」に命が吹き込まれてて楽しんでるかのような感覚を読んでて覚えました。あと、モデルさんの着物の着方にも驚きました。「豆千代」や「居内商店」好きの方は!写真ページも楽しいと思いますよ。以前から普段から着物を着たいと思っていたのですが,気に入る物もなく,着物は少々お高いのでなかなか踏み出せずにいたところこちらを見つけました。最初はミシンで着物が縫えるんだったらいいなあと安易な気持ちで購入しました。着付けの仕方コーナーにはここ!難しいと思っていたことのヒントがいっぱいです。今時の柄?や着こなし?は30代後半の私には若過ぎて無理がありますが欲しかったのは作り方だったので凄く満足です!帯の作り方も載っていてお太鼓の作り帯の作り方も!イラストですが着付も載っていました。コーディネートのページもなかなか面白く!作り方も写真月で説明されているので見やすいです。型紙も付いていました。(袖と!身ごろの下側に裏をつけて!ミシンで縫う方式でした。お正月等にウールの着物を着てみたいと思っていたのですが気に入ったのがなくて自分で作れないものかと探していました。図もいれてわかりやすく書いてあるので、なんだかミシンもあまりつかったことのない私にもできそうな気がしてきます。「着物は日本で買った反物から作らなきゃだめ!」とか「着物は高いから手が出ないよ」というような考えを消して「いかにして着物を楽しむか?」という初心に帰る事が出来ました。つくる腕も時間もないのですが!どうやって着物をつくるのか知りたくて!まずはわかりやすそうなミシン縫いの本からかってみました。オークションで反物を落札してしまったので、せっかくだから自分で着物を縫いたいと思い、購入しました。作り方さえ分かれば生地は自分で用意すればいいので購入して良かったです。型紙も別紙でちゃんとついてます。和裁とは全く違ったちょっぴり大胆な仕立て方なので!1歩間違うと下品で安っぽくなってしまう恐れがあります。以前!ヤマモトさんの本を知り合いから借りて!着物を縫うことを試みましたが断念。コーディネートの写真は多くて!かわいく素敵な着こなしを見るのは楽しいです。(ひとつだけ難点をいうと!型紙が洋服地用のみで反物用がありません。単衣の着物と半幅帯!お太鼓の作り帯の作り方が載っています。着物を縫いたくなりました♪とにかく可愛いです。型紙がついていたり、なんか出来そう〜な感じがして、よかったです。「和裁」ではなく「洋裁」感覚で着物を作っちゃおう!!と言う本です。)、巻末の着付けページなどはとても役立つと思います。)こちらは、単衣のきもので、実物大型紙もついており、写真付きの細かな手順が載っており、これならトライできるっと、手ごたえがありました。型紙もついていなくて!自分で型紙を起こさなければならないものでした。本の値段には見合っているかな。表紙の女性の写真から20代前半の若い子向けの本だろうなあとちょっと自分の年代と合うか心配しましたが!実際に手にとって中身を見て驚きました!いかにして自分の身近な周りにある素敵な布達を使ってお気に入りの着物を作ろうとしてるか。所々に手縫い部分がありますが、基本はすべてミシン。お薦めです!ミシンで着物を縫ってみたくて買ってみました。「そうかそういう着方があるのか!」とか「その布ならここアメリカでも購入できるできる!」とか今までに無い発想の豊かさに感化されてしまいました。おすすめです。グラビアもかわいいですよ。